田中英樹のシネマミシュラン


◆ ア行 ◆ カ行 ◆ サ行 ◆ タ行 ◆ ナ行 ◆ ハ行 ◆ マ行 ◆ ヤ行 ◆ ラ行 ◆ ワ行 ◆

◆◆◆◆ 最近観た映画 ◆◆◆◆

「人生に乾杯!」★★★
  素敵!老人かっこいい。

「借り暮らしのアリエッティ」★☆
  えっ!?これで終わり??てな内容の薄い印象。
「グリーンホーネット」★★★☆
  ミシェルゴンドリーぽくないけど、面白い。ポップコーン片手に見よう!
「ノウイング」★★
  あんな墜落したら生きてるわけない。
「あしたのジョー(新)」★★
  香川照之の本気度がすごい!
「ソーシャルネットワーク」
  映画?プロジェクトXだとしても感動も盛り上がりもない。
「エスター」★★★
  イライラした。
「スペル」★★★★★
  すっごいすっごい!久々に映画を観た実感を得た。超充実快作!!
「The juon」★★
  以前住んでた家の近所で撮影してたので、なんかオモロかった。日本版の方が整ってる。
「BECK」
  英語な映画になったのね。吉田拓郎の実話が元になっとるよね?

「君に届け」★★★
  春間君さわやかというより空気読めない君?

「津波」★★☆
  案外助かる。ラストに繋がるシーンがほとんどカットされてる。
「ハートロッカー」☆
  これのどこがアカデミー賞?アメリカ目線で見ても何も面白くない。
「ブラックスワン」★★
  痛い映画。ウィノナライダーの配役にアッパレ!
「ロッキーファイナル」★★
  しつけの映画。でも、年配にはベタないい話かな?
「ハイジ」★★
  映画で確信。ハイジの主役はロッテンマイヤーさんだ。
「悪魔の棲む家」★★★
  マイケルベイの映画はしっかりしてる。結構よかった。
「宇宙ショーへようこそ」★☆
  なんかセンスない。絵下手だし、キャラも愛せない。期待を裏切られた。
「it」
  ヒド〜〜イ!途中まで100点近い出来なのに、ラストでストーンと0点に、、、ピエロは?
「トランスフォーマーリベンジ」★★
  バンブルビーに頼めは簡単にオプティマス復活できたのに!
「板尾創路の脱獄王」★★
  なんだかんだでギャグ映画。タイトルの出し方いい!
「告白」★★★
  ずーっと一人称の語りなのに飽きない。話しの上手い人の話。
「アイロボッット」★★
  ウィルスミス、なんとなく竹中直人っぽい。

「さや侍」★★★
  ラストの後付け、いいんだけど多いかな?

「東京島」☆
  予告にダマされた!コミカル。なんの教訓も感動も笑いもない。
「ガタカ」★★☆
  遺伝子検査も参考程度には必要かもね。重要な任務の場合とかだけど、、、
「シャーロクホームズ」★★
  格闘映画。007を観た気分になります。
「バベル」★★☆
  世界は繋がってて日本のせいでみんな大変だ。でも日本も大変だって。
「インシテミル」★★
  みんな夜な夜なうろつく。うろつくなって言われてるのに。第一の殺人でラストまで読めます。
「GANZ ANOTHER STORY」★★★
  日本的だし、いい感じなんじゃない?
「ガリバー」★★★☆
  ジャックブラックありきの映画。ライバルもそんなに悪い奴じゃないと思うんだけど、、、
「ラブリーボーン」★★★★★
  これは新感覚!何映画を観た感じなのかな?ジャンルもわからない。ただ凄いイイ映画。
「理由」★★
  マンションの中に塀!?映画なのにカメラ見てしゃべっちゃうのは面白いんだけど、、、
「トイストーリ−3」★★
  後半3Dじゃない方が感動できたな〜。3Dって残念。
「なくもんか」★☆
  阿部サダヲ映画は全部こうなっちゃうの?延々やっててブツ切り。
「アリス イン ワンダーランド」★★
  ごく普通のファンタジー映画。誕生日じゃない日おめでとう無くて超ガッカリ。

「新世紀エヴァンゲリオン新劇場版・破」★★★★
  スケール感が凄い。細部の描き込みが凄い。編集もまともでちゃんと楽しめる。

「トランスポーター3」★★★
  キーワードは「安」ソバカス女にむかつきっぱなしの2時間
「ギャング同盟」★★
  ギャングとギャングが同盟を結ぶことをギャング同盟って言うのでは?佐藤慶がなかなか死なない。
「ゴッホ炎の画家」★★★
  ゴーギャンの方が口悪いし、大変な人なのでは?ゴッホは純粋。
「妖怪百物語」★★★
  日本のお化けたちはなんて哀らしいんでしょ。
「パレード」★★★
  最終的にはルームシェアの問題ではなく、世の中シェアハウス状態ってことだそうです。
「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」★★☆
  今改めて見ると、合成が粗い。子供向けエンターテインメント。
「ホットチック・女子高生大変身!」★★☆
  デュースビガロウの役者が主演。相変わらず深夜映画感ど真ん中!
「アンドリュー」★★★
  A.I.と同じ。人間が作ったロボは人間に近づくけど、ロボが本当に意思を持ったらどうだろう?
「深呼吸の必要」★★★
  オレは東京がいいな。じじばばってズルイな。メジャーなメンツが地味にやってるとこがいい。
「かいじゅうたちのいるところ」★★★★
  アクション映画。子供の頃の朧げな危うさが蘇る。こんなだったよなニュアンスが描かれてる。
「レイトン永遠の歌姫」★★★☆
  CGが多くて残念。歌もイマイチ。全体的には予想通り。
「シャッターアイランド」
  シックスセンス同様、最初から答えが判っちゃう。深読みして損した
「トロンレガシー」★★★☆
  まるでスターウォーズだ!前作の主人公同様に順応性が高い。
「コララインとボタンの魔女」★★★☆
  ラストですべてが!魔女も何もアイツが仕掛けた大人になるための魔法ってか?
「ドラゴンボール」★★☆
  亀仙人はサンプラザ中野くんがいるんだから、本人をキャスティングして欲しかった。
「マジック」★★★
  いっこく堂をまともに見れなくなります。
「シロメ」★☆
  これはホラーではなく、ももいろクローバーのプロモですな〜。
「ザ・グリード」★★
  ディープブルーと同じ。どっちか見ればいいと思います。

「第9地区」★★★★☆
  エイリアンVS管理局の構図にVS地元のワルが加わってるのがリアルで面白い!

「チームバチスタの栄光」★★★
  本気の犯罪者はバレても言い訳もしないよね。それが正しいと思う。
「劔岳」★★★☆
  引きの映像が絵葉書みたいですごい!
「ディープブルー」★★☆
  サミュエルLジャクソンの立ち位置がおかしいなと思ったら名場面。
「ハゲタカ」★★☆
  みんな辛そう。やめればいいのに。
「ジャージの二人」★☆
  どんなにダメな時でも家族は受け入れてくれるってな家族再認識映画。
「ニセ札」★★★☆
  真面目な映画。本を買うって、1枚の紙と紙の束の交換なんだな〜って不思議。そんな映画。
「しんぼる」★★★★
  現実とリンクする部分があれで良かったのか気になりますが、これはこれで良い作品。
「カールじいさんの空飛ぶ家」★★★
  見所は冒頭のおばあさんと過ごした日々の描写。後半は「スーパーじじいじゃねえかよ!」
「バンテージ・ポイント」★☆
  複数視点で展開したのが裏目に出て、誰にも感情移入できず。
「20世紀少年<最終章> ぼくらの旗」★★
  で一体、20世紀少年のこの盛り上がりって何だったんだろう?と思った。
「20世紀少年<第2章> 最後の希望」★★★
  主役より木南晴夏が魅力的。
「わんわん忠臣蔵」★★★
  イラスト資料満載!今のアニメも40年後はイラストの資料か?
「101」★★☆
  悪役の夢だけど、あんだけ望んでるなら叶えてあげてもいいと思った。
「アキハバラ電脳組2011年の夏休み」★☆
  デフォルメの仕方やキャラクター設定、ストーリー全般に今のアニメの原点が盛り沢山。

「トイストーリー3」★★★
  3Dだとしみじみ感動できないね。隅っこに映るキャラにカワイイのがいくつかいる。

「大魔神」★★
  大魔神の大きさが4mに見えたり50mに見えたりします。
「アウトレイジ」★★★
  ナンバーの揃ってる車はコワイ。
「紀元1年が、こんなだったら!?」★★
  紀元1年の外国にもマツコデラックスはいたんだな。
「ラスベガスをぶっつぶせ」★★★☆
  前半からな〜んとなく本当の主役が誰なのかわかってたよ。
「スタートレック」★★★
  SFを楽しむのか、でこぼこコンビを楽しむのか、それが問題だ。
「鑑識・米沢守の事件簿」★☆
  えええ〜ってな結末。なんだよってな結末。あああ〜てな結末。
「陰日向に咲く」★★
  親子がやっとわかり合えるとか最近多い気がするけど、ピンとこないな。
「GOAL」★☆
  どの世界もプロはこうだよ。この主役はかなりのラッキーマン。
「GOAL2」★★
  「GOAL」と違って、本物のプロ選手もけっこう出演してる。
「劇場版MAJOR メジャー 友情の一球(ウィニングショット)」★☆
  ませた子供が主人公のアニメ見て面白いわけがない。

「春の日のクマは好きですか?」★★★★
  岩井俊二のLOVE LETTERをひねってる作品。恋愛って判ってないのは当人だけだよな。

「ライアーゲーム」★★★
  オチがストレートなので、イマイチですが、案外映画館でも楽しめた。
「ヤッターマン」★★★
  米版ドラゴンボールとか考えるとこれはかなり良いできなのでは?
「パコと魔法の絵本」★★★☆
  これで上川隆也が「赤鼻のセンセイ」の院長役だったのか!?
「トレマーズ」★★★☆
  なぜこの映画にケビンベーコン?って感じ。武器マニアの夫婦がサイコー!
「スパイダーマン3」★★☆
  懺悔の国アメリカ。
「ミッションインポッシブル3」★★☆
  走り方がダスティンホフマンに似てた。

「ガリレオ容疑者Xへの献身」★★★
  暗めに、やるせなめに持っていけば映画っぽくなる処理。全く天才物理学者を発揮してない。

「アバター」★★★
  青い神田うのに気に入られたり、嫌われたり。個人的には従ってる多勢が許せない。
「僕らのミライへ逆回転」★★★★★
  ニューシネマパラダイスは一切感動しなかったが、この映画は大感動!!!みんな観よう!
「カーズ」★★
  戸田恵子の顔が思い浮かんでしまう・・・・。ストーリーはいつものパターン。
「THIS IS IT」★★★☆
  評判ほどではない。ライブのスクリーン映像はなんか笑えるものばかり。
「空気人形」★★★★
  リアリティの無いまま当然のように展開する。これでいい!この役はペドゥナしかいない!!
「三国志]★☆
  んん〜赤壁は省略されてるは、関羽・張飛の死はナレーションで済まされるは、、、。

「イキガミ」★★☆
  これは日本だけの法律なの?亡命だな。

「おくりびと」★★★
  仕事を理解してもらえてうらやましい。
「硫黄島からの手紙」★★★
  オレは真っ先に味方に殺されるな〜。父親たちの星条旗も観なきゃだ。
「ホッタラケの島 〜遥と魔法の鏡〜」★★★☆
  実際はまず家に、元の世界に帰らせて!ってなるよ。
「ワールド・トレード・センター」★★
  ニコラス・ケイジに見えない!
「つみきのいえ」★★
  短か過ぎないか?他の家の人々は愛情が薄いともとれる。
「サマーウォーズ」★★★★☆
  予告編と違い凄くよかった。みんなの力は当てにならないけど、戦う人は結構いると思う。
「ナイトミュージアム」★★
  人間って、なんでもすぐ順応するのね〜。
「アイアンマン」★★★
  噂ほどでは無い。全ては人次第ってことは兵器が無くなっても何も解決はしないってことか。
「赤壁の戦い ー英傑曹操ー」★
  主役なのにダメダメにしかも淡々と描かれてて気の毒な一作。
「恋愛睡眠のすすめ」★★
  夢と現実どっち?系になりつつあるが、前評判ほど眠くはならない
「ウォンテッド」★★
  DAIGOの吹き替えヒドイ!テーマ曲の使用頻度が高い。あの水槽みたいの入りたい!
「劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー」★★
  やっぱディケイドはズルい。とにかく真に目が行ってしまう。暗い雰囲気作りとかいらない。
「侍戦隊シンケンジャー銀幕版 天下分け目の戦」★★☆
  馬が冊を飛び越えられてホッとした。短い時間で凝ってたし、よくまとまってた。
「劇場版 仮面ライダー響鬼(ヒビキ)と7人の戦鬼」★★★☆
  この設定はこの映画だけで終わらせるのは勿体ない。ディケードなんかやめて響鬼もう一度!
「魔法戦隊マジレンジャー THE MOVIE インフェルシアの花嫁」★★
  んん〜これはテレビ観てるのとあまり変わらない感じ。敵キャラは鯛じゃなくて良かった。
「美代子阿佐ヶ谷気分」★★☆
  イマっぽいレトロ表現がいい感じ。最後の絵画カッコ良かったな。坪田監督の次回作に期待!
「ハッピーフライト」★★
  きっちり伏線を張った脚本なので、後半が読めてしまうのが難点。
「ミラクル7号」★★★★
  やっぱチャウシンチーはいいんじゃないっすか?
「アフタースクール」★★
  この捜査は日本では違反なのではないか?これからは検問に別の意味を感じるな。
「ハリーポッターと不死鳥の騎士団」★
  やっぱポッター系の世界感は嫌い。ラドクリフ可愛くもないし。
「ザスーラ」★★★☆
  いいじゃ〜ん娯楽大作。全然な感じにされてるけど、、、。
「俺たちダンクシューター」★★☆
  こりゃ大変そうだ。嫌いだからどうでもいいけど、野村監督も大変だったんだな。
「アキレスと亀」★★★
  妻かわいいな。シャレでもあり、本気でもある内容。
「重力ピエロ」★★★
  遺伝説の映画だとは思わなかった。加瀬亮満載ファン必見ですな。
「トランスフォーマー」★★☆
  あんな大きなキューブがすっごい小さくなちゃった。
「スラムドッグミリオネア」★★★☆
  スラムすごいな。日本よりも生き生きしてるんだよね。日本ダサイな。
「家なき子」劇場版★★
  やっと家なき子を見た。だから堂本光一はアクロバティックなステージをしてたんだ!
「レッドクリフpart2」★★★
  炎やりすぎ。金城武はずーっと風を感じてたの?最後に三村似の男がっ!

「少林少女」★
  UDONと同じ、ここで感動させる的なシーン全部まったく感動せず。ラクロスにも疑問。

「ミリオンズ」★★★★
  ちらほら挟まるPV的表現が気にかかりつつも、軸がしっかりしてるのでオモロイ!
「クローンウォーズ」★
  それにしてもスターウォーズはずーっと戦ってる。アニメじゃ意味がないことが露呈。
「レッドクリフ」★★★
  獅童に目がいく。金城武のゴールデンボウルが悔やまれる。この映画はちゃんと楽しめる。
「ダークナイト」★★★
  舟の人々の精神があるなら、バットマンが悪役のフリすることもないのでは?矛盾を感じる。
「我が家の楽園」★★☆
  もろフランクキャプラ。あんな楽園はヤダけど、言ってることはしかり。
「アポカリプト」★★★★☆
  やっと見た。見てよかった!実は常に歴史の変革に触れていて選択して生きているよな。
「ライヤーライヤー」★★☆
  「マスク」の人が終始動いてる、ストーリー共に案の定の映画。
「ヘアー」★★★☆
  ずーっと気になっててやっと見た。延々ズゴイし、ラストもいい。資料性も大!
「俺たちプロボウラー」☆
  こんなにも何も無い、つまらないものを作るお金や労力はどこからくるの?
「ラッシュアワ−2」★★☆
  エディーマーフィーと見分けがつかん!

「ガチボーイ」★★★☆
  彼女ブッサイク〜。サエコもなんか可愛くない。佐藤隆太ちょっとフケてる。でもいいよ!

「片腕マシンガンガールズ」★★☆
  母親が全員若すぎて、違和感。監督がキモイ。
「墨攻」★☆
  思ってたんとちが〜う! 1人対10万人って言うから観たのに、詐欺だっ!!
「銀色のシーズン」★☆
  あんな崖から落ちたら即死でしょ!
「パイレーツオブカリビアン・デッドマンチェスト」★
  顔がタコのヤツばかりに目がいく。

「相棒」★★
  後半ダラダラジメジメする。テレビもそういえばそうだった。

「僕の彼女はサイボーグ」★★★
  韓国映画。監督が韓国人なだけで、ここまで韓国映画になるとは!!
「L change the world」★★☆
  キラの事件と並行して、こんなこともしていたのか?日本映画っぽい壮大さ出まくりです。
「マッハ」★★☆
  タイの人って膝とか肘をよく使う。
「ノーカントリー」★★★★
  強い。スクリーンに新ヒーロー登場の感じ。でもオレのルールは大事。
「HERO」★★★☆
  話の組み立ての綿密さで感情がこみ上げるようにできてる作品。
「ピューと吹く!ジャガー THE MOVIE」☆
  テンポが悪いのか、土台無理なのか、漫画で読めばいいんだよ。無理しないで!

「スモールソルジャー」★★★
   オモロイし、社会批判もあるし、でも、なんでラストは金で解決?

「エクソシストビギニング」★★★
  意外にストーリーに沿っていてオモロかった。軍隊とかは出さないで良いと思う。
「K-20 怪人二十面相・伝」★★★
  たまに田中直樹に見えるが、素直に楽しめる快作。続編作れない結末が残念。
「恋空」★★☆
  ウザイ男女の恋愛。小出恵介と付き合えばいいじゃん。見る目ねー。
「プラネットテラー」★★★
  必要以上のグロさが最近苦手になったな。それが無ければ単純に楽しるのにな。
「リアル鬼ごっこ」★☆
  設定が全部いらない。鬼ごっこだけで十分楽しめる映画が作れると思う。
「アモーレスペロス」★★★
  パルプフィクション見たくラストへ向けて一気にまとまるかと思いきや、、、もったいない。
「40歳の童貞男」★★☆
  下品。最近のアメリカ映画やドラマは下品でイヤだな。

「ゴルゴ13 九竜の首」★★☆
  「主役は高倉健で海外ロケを行うこと」のはずが、千葉真一が変なメイクで熱演。

「椿三十郎(新)」★★★
  ちょっとテレビっぽいけど、まあ面白い。鈴木杏がブサイクだな〜。
「ミスト」★★
  だまされた!スプラッター映画。やっぱ宗教が一番面倒という作品。
「スーパーマンリターンズ」★☆
  なぜリターンさせたのか?なんか全体に眠くなる作品。
「フォーン・ブース」★★★★☆
  かなりいいよ、女がバカばっかで。ギャーギャー騒ぐわ、チョロチョロ出てくるわ。
「茄子 スーツケースの渡り鳥」★★★
  やっぱルパンに似てる。前作よりチームプレイを強調してて良いが、やっぱ短いよ。
「レスリー・ニールセンの2001年宇宙への旅」★★
  まあなんてことなく、例によってダラダラと延々続くギャグ。本筋が欲しい。
「わるいやつら」★★
  なぜムチ打ち?終盤から畳み掛けるようにムチ打ちが解決していく。
「魍魎の匣」★★
  途中で終わったかのような、、、BGMが特に悪いのか、、、編集し直せばいいのに。
「姑獲鳥の夏」★☆
  実相寺は本当に残念だ。なんかストーリーもよくわかならい感じ。
「崖の上のポニョ」★★☆
  太っただけで「詐欺だ」なんて言う主婦は見るべし!
「舞妓Haaaan」★★★☆
  感動で終わらせず、まだまだ懲りないフォレストガンプさが良いと思う。
「20世紀少年」★★
  キャスティングがいい。いろんな人が出てる。だが、ケンジの記憶力が悪過ぎる。
「ジャンケン娘」★
  色がきれい。今もこの色、再現できないのかな?
「ジャンゴ」★★
  撮影で楽しんじゃってるのか、ムダが多い。部分部分はいい感じですが、ゴチャゴチャ長い。
「茄子アンダルシアの夏」★☆
  時間が短い。もう1エピソード盛り込み絡め、怒濤のエンディングってはいかなかったのか?
「奇々怪々 俺は誰だ?!」★☆
  吉田日出子可愛い。ラスト収拾がついてませんが、とにかく谷啓ハマリ役です。
「笑の大学」★★★☆
  仕事とだぶった。創作の煮詰め方と死ねばいいのにの同居。
「菊次郎の夏」★★★
  この世は大人が全員がかりで子供のために頑張るよね。
「俺たちフィギュアスケーター」★★★☆
  テンポもよく、キャラもよい。ストレートな娯楽映画。
「コーポレーション」★★
  ダラダラとしてるが眠くならない系。これを見ても資本主義がやっぱりいいな。
「アイアムレジェンド」★★☆
  タイトルで結末(将来的な)の説明をしてしまっている、、、。
「ターミナル」★★★
  これは〜〜〜〜フォレストガンプ2ですね。
「性賊 セックスジャック」★☆
  こういうのが「若者」としか思わなくなった頃に見たので、ただ眠かった。
「ヤング・シャーロック・ホームズ〜対決!モリアーティ教授〜」☆
  暗い。謎解きはあまりなく、シャブ漬けという感じ。
「寝ずの番」★☆
  ダラダラと続く。落語らしく、最後にきれいなオチを期待していたのだが、、、。
「伝染歌」★★
  伝染歌って感じじゃない。伝染歌でもっといい話いくらでも思いつきそう。
「オトシモノ」★★★
  意外にちゃんとしてて、ちゃんと怖い。
「河童のクゥと夏休み」★★★★☆
  乗物が3Dなのが気になったが、我が子(まだいないけど)にも観せたい1本。
「生きものの記録」★★★
  リアリティの無い学生と接してる自分とダブる。
「エイリアンVSプレテダー2」★
  暗くてよく見えなかった。
「ゾンビーノ」★★★
  必見!ゾンビは本来労働するものです。時代考証まで取り入れ、かなり凝っている。
「黄色い涙」★
  やっぱ、お前らは平成だよ。
「憑神」★★
  死神にはできないこと=人間のやるべきこと。
「新SOS大東京探検隊」★★
  CGのせいか鼻が赤い。
「千里眼」★★
  結構大掛かりな映画。観音に行きたくなる。
「ストロベリーショートケイク」☆
 な〜んじゃこりゃ、どう楽しみゃいいんだよ!
「マジック・アワー」★★★☆
  市川崑監督の「101人の黒い女」が見れます!!
「伝説巨人イデオン(接触篇)」★
  テレビの総集編じゃないか!!
「伝説巨人イデオン(発動篇)」★★☆
  あああ〜そこまで壮大にしなくても、、、イデオンのせいにしなくても、、、
「地下鉄(メトロ)に乗って」★
  タイムスリップ昭和レトロものだったとは、、、
「デュース・ビガロウ、激安ジゴロ!?」★★★
  最高の深夜映画だった。テンポよく面白く飽きさせない。でも名作ではない。
「サンダーバード」★★☆
  オープニングアニメいいな〜センスあるな〜
「ミュージカル・フロム・カオス 3DVD “花旗” 」★★
  久々に学生時代の気分に。なぜか退屈しなかった。
「猿の惑星・征服」★☆
  実際どっかにバレないように猿のフリをしている猿が、、、。
「ヅラ刑事」★★
  みんなヒドイ事わかってて撮ってる、、、のか?
「コープスブライト」★★☆
  あまり感情移入できなかった。人形アニメの良さを欠くハイクオリティ。
「大日本人」★★
  個人的には好きだけど、こんなの世界に通用する訳ないじゃん!
「笑う大天使」★☆
  普通に撮ればいいのに、、、。ハリキリ過ぎで、引く。
「ゲド戦記」★★☆
  不評を聞いていたが、別にふつうに良かったよ。
「ナチョリブレ」★★★★
  なんだよ、メチャクチャいいじゃん!オモロイ!!
「輪廻」★★★
  優香の演技がすごい!ゾンビさえ出てこなけりゃ、、、。
「TRICKトリック―劇場版2―」★★★
  相変わらず面白い。でもテレビドラマでいいな〜。
「間宮兄弟」★☆
  こういう映画はなんの為に作るんだろうか?森田芳光か、、、先輩か。
「ナショナル・トレジャー」★★
  ジャンクフード食べながら観るにはもってこい。
「ファンタスティック4」★★☆
  娯楽映画はいいね。ジャンクフード食べながら観るにはもってこい。
「ゾディアック」★★
  長い。実際の捜査のような長さか?これ本当にデヴィットフィンチャー?
「デスレース2000年」★★★★
  ネタ満載!スタローン満載!この映画がメジャーという世界だったらいいな!
「どろろ」★★★
  突っ込みどころ満載ですが、元のストーリーがいいので意外に良シ。
「UDON」☆
  もうテレビ屋は映画を撮るな!!
「可愛い悪魔いいものあげる」★☆
  俳優も脚本もダラダラと資料性も低く。
「裸でだっこ」★★★
  あっリッキー&960ポンドだ!他も資料性が高い1本。
「かもめ食堂」★★★☆
  このキャスティングだからいい。CMに使わないで欲しかった。
「パプリカ」★☆
  普通にハラハラするとか感動するとか作れないものか?
「少林キョンシー」★☆
  キョンシーシリーズ初めて見たのだが、これがかなり良くないことはわかる。
「SAYURI」★★★☆
  子役の演技がエンディングまで引っ張ってくれてる。
「バックダンサーズ」★☆
  なんじゃこりゃ?たまにあるよな日本の映画って、、、。
「ホーンティング」★★
  セットがすごい!ただそれだけ、、、。
「時をかける少女」(アニメ)★★★
  あんなに転がったら、時をかけるかもな。
「ただ、君を愛してる」★★★★
  チュートリアルに見えてしょうがなかったが、よかった。